スポンサードリンク

2015年01月26日

チュパカブラ血を吸うUMA・突然変異の生物?

ukju.png
今回ご紹介するUMAはチュパカブラです。
こちらのUMAについてお伝えしていきます。
データ

個体名称・・・チュパカブラ

目撃地・・・アメリカ

発見時期・・・1995年頃

体長・・・1m30cmほど

チュパカブラはアメリカに位置する、
プエルトリコで目撃されるUMAです。

またメキシコのプエブラ州でも、
目撃されており。

この時はヤギが沢山惨殺される事件が、
起こっておりその首謀者ではないか?

とも言われています。

目撃証言

・1995年頃から目撃例が相次いだ、
 目が赤く3本のての爪が特徴的。

・2010年にメキシコプエ・ブラ州で
 300頭のヤギが惨殺される事件が発生。

 ヤギの死体の特徴には首への切り傷と、
 血を抜かれている事が共通している点、
 目撃された生物の特徴から。

 血を吸う未知のUMAチュパカブラとして、
 現地では恐れられた。

(下に続きます)
スポンサードリンク





hnfg.png
(本物かはわからないがミイラもいくつか発見されている)

チュパカブラの事件としては、
メキシコで起こったヤギの吸血惨殺事件が有名です。

コレ以前にも2001年には、
メキシコで木の上に上っている、
口から牙を出している生物が目撃されており。

これもチュパカブラではないか、
とも言われています。

vcvcv.png

目撃例から目は赤く鋭い3本の手の爪、
口の鋭い牙や背中には角のようなもの。

二足歩行する所まで。

奇妙なUMAとして今では有名です。

人間が襲われたと言う被害も中にはあり、
このチュパカブラの正体は。

犬やコヨーテなどとも言われていますが。

先に挙げられている特徴とは、
一致しません。

ビッグフットと同じく色々なフェイク写真、
動画などが出回っており。

アメリカネブラスカ州にある軍事背説跡、
の格納庫からもミイラらしき物が発見されたりと。

その注目度はかなり高いものであるとされます。


2003年にはチリでも長細いミイラが、
発見されており。

これらが本物であれば新種の生物ですが。

果たしてチュパカブラは新種の生物なのか、
エイリアンではないかとも言われていますが。

未だに解明されていません。
posted by 博士 at 17:46| Comment(0) | 陸で発見されたUMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。